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何も持ってない私だから、

学生生活、失敗。留学、失敗。就活、失敗、今、そこそこ。これから、にまり。

学びます

言葉は、人の性質や思想とつながっている。

姿勢は、人の性質や思想とつながっている。

 

対等である。

自分は自分。人は人。

比べる対象は人ではない。

勝ちも負けもない。争わない。挑発に乗らない。

比べる対象は、自分の目指すところ

粛々と、自己を点検する。

 

変わることを恐れない。

立ち止まらずに前へ進む。

 

自分の目で自分を見る。=自分(なりたい像)の主観で自分を見る…1 研鑽

他者の目で自分を見る。=他者の主観で自分を見る...2 謙虚

1が大切。だが、バランスよく使い分ける。

心の中で決める時は、自分(なりたい像)の目で自分を見る。

他者との関わり合いの中では、他者の目で自分を見る。

 

本当に大切なのは、1であると思う。仕事は、2である(が多い?)と思う。

本番は1.仕事は2。余暇、つまり研鑽の時間こそが最重要な本番なのではとちらと思う。

 

食わず嫌いはよくない。入れ込む先は多ければ多いほどいい。

たくさんの人や現象を好きになり応援できればよい。

 

感性の独立は、堅く守る。

自分が感じる「よい」を、よいとする。

 

感情的にならない。誤ったならば、深呼吸し、5分、10分、時間がかかっても良いから、指摘を「身体に馴染ませる」(イメージ)。

誤りは、10分、20分かけて、体に、頭に「馴染ませる」。

焦ってはいけない。指摘「された」ままで終わらせてはならない。

指摘をした人が何を考えているのかを、その立場に思いを馳せる。

指摘を「馴染ませ受け止める」フェイズまで、焦らず時間をかける。

時間は、かける。時間は、存分にかける。指摘を無駄にしないために。